柴ワン隼人記

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zoom RSS 華燭の典

<<   作成日時 : 2016/12/24 08:02   >>

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17日は姫路で息子の結婚式でした


4時からなので

当日朝の横浜からの新幹線を予約。

電車が遅れたら〜風邪をひいたら〜

とグズグズ心配性の私に隼人父は言いました。

  『具合が悪くなったら諦める

   着付けが間に合わなければ、留袖じゃなく普段着で出席 

   集合写真に間に合わなければ

   3人顔写真〇囲みで後付け(クラスの集合写真に欠席した子のように) 

   大体、新幹線は2時間も遅れない!!!』

    と、面倒くさそうに


全て杞憂に終わりましたけどね・・・良かった




息子が、8年前就職と同時に家を出た時は寂しくて寂しくて

リビングに写真を置き・・・

美味しいものを作った時は食べさせたくて

息子の分まで食卓に並べたくなり・・・

『俺生きてるんですけど〜』なんて言われたほどでした。




この度、良き伴侶に巡り合い、新しい家庭を築くことになりました。

おめでとう

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披露宴でのお話で、私の知らない息子の色々な面が見えて

こんなに多くの方に支えら助けられ

もちろん本人の頑張りもあって

今日の日を迎えられたんだな〜と

我が子ながら、少し眩しい思いで

若い二人を見ていました。





これからはRIKAちゃんと仲良く、幸せにね

私達は今まで通り見守っていくだけです。








翌日は姫路城を訪れました。

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こうやって漆喰を塗るのね〜世界遺産を守っていくのは大変です。

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お城に向かう道です、銀杏の落ち葉がきれい

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1泊で出掛けたので隼人はアリストさんにお願い

お泊り出来るかどうか不安だったのですが

大好きな、姪御さんのRIKAちゃんに甘ったれて

落ち着いてお泊りが出来ました。

RIKAちゃんさまさまです、有難う

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